Sachi Asaoka
“ある調査によると、人間は動詞よりも名詞で動くらしいよ。 「加入してください」よりも「会員になってください」の方が獲得効率が高い。「寄付する」よりも「寄付者になる」方が選択効率が高くなる。 人間はなんとなく何かになりたいという気持ちを抱えているのかもしれないね。”
“ある調査によると、人間は動詞よりも名詞で動くらしいよ。 「加入してください」よりも「会員になってください」の方が獲得効率が高い。「寄付する」よりも「寄付者になる」方が選択効率が高くなる。 人間はなんとなく何かになりたいという気持ちを抱えているのかもしれないね。”
“ナイアンティックにいる同期曰く。 「ARは人を外に連れ出せるけど、VRは遮断する。人間の好奇心は意識しなければずるずると手近なところで解消できてもしまう。だからナイアンティックはテクノロジーとしてはARにこだわる。俺は元廃ゲーマーだったから痛いほど分かる。」 筋が通っておられる。”
— Twitter / @keisukekanno
(via hkakktakka)
“58 名無しさん必死だな 2009/06/10(水) 14:45:12 ID:b8p80GtA0 そういえばFC時代のリセットを押しながら電源を切れってのは どういう意味があったんだ? 87 名無しさん必死だな 2009/06/10(水) 17:13:57 ID:JCUvdIxu0 »58 バスが安定する。データバスとアドレスバス。 電圧じゃない。 チップ1つで電圧降下する程のギリギリ設計なんてしてないよ。 コンピュータに詳しくない人同士の伝言ゲームで、 一般に馴染みのある「電圧」になったんだと思われ。 142 名無しさん必死だな 2009/06/10(水) 22:04:07 ID:ISxEi1Y70 »58 ファミリーコンピュータはバッテリーバックアップを 考慮していないプラットフォームだった。 すなわちCPUとカートリッジのメモリ空間が CPUのバスを通じて直接接続されており、 さらに一定容量以上のカートリッジは、 カートリッジ内にメモリ空間を拡張するための制御回路 (MMC, Multi Memory Controller)を搭載しバンク切り替えを行っている。 このため単純に電源を切ると、電源を切断して 回路の電圧・電流が低下した瞬間に CPUやMMCが誤動作する可能性がある。 カートリッジバス上のメモリ空間にSRAMが 見えている(あるいはMMCが誤動作した瞬間に見えてしまう)最中に このような状況が発生すると、SRAMのデータ化けを起こす確率が 非常に高くなる。ファミリーコンピュータ用のカートリッジについて 「リセットボタンを押したまま電源を切る」という操作を 要求されるのは、リセットボタンを押している間は CPUの動作が完全に停止する為である”
“1. 身の回りが散らかっていること 2. 体重オーバー/運動不足 3. 問題のある人間関係(顧客や友人) 4. 弱みを気にする/嫌いなことに時間を使うこと 5. 調子の悪いツール(PC、ソフト、家電) 6. ネット中毒(blog、メール、SNS) 7. 人を喜ばせようとする/他人の目を気にすること”
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あなたの元気を吸い取るもの7つ - 発想七日! [ITmedia オルタナティブ・ブログ] (via jinakanishi, hyasuura)
2007-10-22 (via gkojay) (via handa) (via hsmt) (via edieelee) (via ahhachan) (via kenzziphone)
耳が痛い。
(via cherub69)
(via writerman-js) (via tin25000) (via inumoto) (via merakata) (via tantaka) (via shortcutss) (via kuroneko029) (via subdub) (via udongerge) (via twominutewarning) (via gutarin)
(via t-isawa) (via poochin) (via nwashy) (via breaksole)“届いたダイレクトメールは開封せずに赤いペンで受取拒否と書き認印を押してポストに投函すると発送元に返送代が請求されるので大抵リストから外れる。 #有益なことをつぶやこう”
— ふぁぼったー / ys_salt (via squarejewel)
“電動コーヒーミルの取扱説明書にアースをつけろ!と指示があったけど、無視してつかっていた。ただ、もし漏電してそれに感電して死んだらやだなあということでさっきアースをつけてみたら、なんと静電気で付着するコーヒー粉が激減して感動している。”
“リリー:「オレは完全に人間のクズだな」と思いながら暮らしていました。ただ、そういう罪悪感に苛まれる時間を長く続けると、どんどん「無痛」の状態になっていくんです。罪悪感だけでなく、そのほかの感情もほとんど湧き上がらない日々です。あまりに精神状態の危機が続いたため、自分の感覚を守るために感覚自体をカットしてしまったのかな、といまでは思っています。 そういうなかで、昔付き合っていた女性と会ったんです。あまりにカネがなくて食べられない日が続き、なんとか昔の彼女から飯をおごってもらおうと思ったからです。 彼女は何も知らずに家に来てくれましたが、電気もガスも止められたオレの家に来て、すぐに状況を察して、弁当を買って来てくれました。しかも最後の別れ際はカネまで渡してくれてね。オレ、そのときのことはいまでも鮮明に覚えています。オレが着ていたのが黄色いチェックのシャツ。その胸ポケットに彼女が2000円を入れてくれました。そのとき、オレは心底「ラッキー!」って思った。 情けないとかみっともないとか、そんな感情はまったくなかったです。自尊心の下にある美意識みたいなものすら壊れていたんです。いま思い出してもゾッとするし、あのころだけには戻りたくないです。”
— リリ-・フランキー「絶望している人たちへ」 | AERA dot. | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準 (via otsune)
